別館・空オア
PS・PSP・PSVita用ゲーム『俺の屍を越えてゆけ(通称:俺屍)』『俺屍2』のファンサイト。 俺屍語りや一族愛で(←ここでもやるのか)、日常、拍手お返事など、色々書いて描いてます(´▽`)
今年もよろしくお願いします
新年明けましておめでとうございます!
昨年特にお世話になった月舘一族第七世代(Webオンリー自サークルのメイン世代)を代表して、当主の鈴からごあいさつ。
前回の記事で公開したやりたいことリスト、早速意識するようにしています。
ツボに関して調べてみたり、ツボ押しをしてみたり…。
後から読み返したときに思ったんですが、なんかツボ押しやお灸をしとけば何でも解決するみたいな過剰な期待をしている節があるが大丈夫だろうか。
正直なところツボの効果って半信半疑で、ホントに効果があるのか試してみたいってのもある。
東洋医学って西洋医学ほど速効性がないから、数ヶ月単位で試してみてやっと真価が測れるものなんじゃないかと思っている。
で、一年やってみていいなと思ったツボがあれば年末にまとめて紹介するのもおもしろいかも。
ちなみに今は、ツボとは?経絡とは?ってあたりから調べ始めている。
…先は長そう。
2026年やりたいことリスト
- 2025/12/31 (Wed) -14:43 |
- 日常 |
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- ▲Top
来年やりたいことを100個書き出すやつ、人に誘われて私もやってみました。
書きながら思ったんだけど、こういうのって大きく3パターンに分かれるのかな。
- 「今やってることを継続したい系」
- 「新たな習慣として取り入れたい系」
- 「一度挑戦してみたい系」
この3パターン。
一体どの路線で求められているのか分からないなぁと頭を抱えながら、しまいにはもういいや思い付いたものを書いてしまえの精神で何とか埋めていきました。所要時間半日。
どの項目がどのパターンかはご想像にお任せします。
最後のほうの空欄は、思い付かなかったのもあるけど、来年になってから新しくやりたいと思えるものに出会えたらいいなという願望も込めて。
年々、興味関心というか休日にやりたいことが増えていってて、今でも時間が足りないのにこれ以上増やしてどうするんだとも思うけれども。
花暦
俺屍的に言うと今日までが秋だと思う!(※鳥居千万宮基準)
…というか、ここ数日は何となく秋というよりも春っぽい感じがしているのは私だけだろうか。
前住んでた所との地域差からか、夜は構えてたほど寒くないし、日中は黄砂飛んでるし。少し前は雨の日が多かったし。
そんな、春っぽ~と思いながら過ごしている私にはお構いなしに、事実明日から12月ですって。
信じられぬ。カレンダー、先週11月に替えたばかりだよ!?(それはただの怠慢)
街ではクリスマスソングが流れ始めたけどまだ違和感が。
というのは毎年言ってる気がする。
それで毎年いつの間にか、クリスマスソングがしっくりくる季節だなぁと順応しちゃってる。
今年は12月の何週目あたりから順応できるかな?
2023年12月発行、俺屍非公式アンソロ『花暦』(主催:さら様)に寄稿させていただいた作品。
テーマに選んだ季節は秋でした。
本名一族のぼたんが悲願達成後、ちょっぴり大きくなって当主に就任した姿です。
「夢は当主になること」「最終戦討伐隊」「次期当主」としてのぼたんの人生を、花言葉に込めて表現しました。
ぼたんが当主になる=悲願達成時の当主(ぼたんの父)の死を意味し、ぼたん自身もそれを理解するにつれて複雑な思いを抱えるようになっていたこともあり、ハーバリウムボトルの中に描くことで本編とは一線を画したif世界として展開しています。
弓使いだった名残りで、悲願達成後も袴を着用。
これを描いていたのは2023年7月あたり。
同年の春に出張先の横浜で、何の花を描こうか悩みながらひたすら花の写真を撮りまくってた覚えがありますw
そういえば、あのときの写真って結局使ったっけ…?
一日限りの髪型
たまにはXより先に、ブログにイラストをアップしてみる。
この人まだ自作小説引きずってるよヤダー。
もう何ヶ月もこの二人ばっかり描いててスミマセン。
第一章の髪結いのシーン、幼少期でしかも後にも先にもあの日だけの髪型をしているという普段描かない要素のカタマリ。ぜひ描いてみたかったんですよね。
何ならこの幼少期の姿でイラスト作品かグッズを作るのも一案としてあったくらい。
(限られたイベント期間で最初に小説を読んでいないと他の展示を見たときに誰コレってなるのはどうかと思って没にした。)
いい一族月間のタイミングで無念を晴らすべくペンを執りましたw
元服してからも、繊細な飾り結びでお洒落したり、高い位置でキリッと結い上げていても似合うと思うんだけど…まぁ、灯梧も左由梨もやらないだろうなぁ。
思い色の還り道
- 2025/10/13 (Mon) -19:08 |
- 日常 |
- Edit |
- ▲Top
宴舞3のマップで左由梨が一番好きそうな場所、屋台コーナー。
同世代の鈴と灯梧の三人でワイワイお店を巡ってほしい。
コアタイムにお邪魔したら、Xのフォロワーさんや、一方的に存じ上げてます!な方にお会いできて、エモートの送り合いや少しお話もできて楽しかったです。
宴舞3は今日の21時で終わりますが、自サークルの展示作品は公開したままにしておきます。
イベント終了後はサークルのおしながきページもなくなってしまうかと思われるので、展示作品のリンクをこちらにも貼っておきます。
- 小説『思い色の還り道』
- 小説各章のイメージイラスト
- イメージイラストのネップリ
※ネップリの印刷可能期間は10月31日まで
まだ残り数時間ありますが、すでにサークルに遊びに来てくださった皆さん、ありがとうございました!
特にイベント向けの作品は見てもらってこそなので、半年かけて準備したのが報われた気持ちです。
これだけ時間をかけていて誰も見てくれなかったら相当虚しいなと、ふと正気に戻って心配になることもありましたが、全力で頑張ってよかった…。
そしてありがたいことにグッズも注文いただけて…!
誰もグッズ買ってくれなかったらコレどうするんだとためらいながら用意していた緩衝材やメッセージカードをちゃんと使える日が来てよかったですw
メッセージカードは、小説の内容にめちゃくちゃピッタリなデザインのものを偶然見つけて、これしかない!と買い物カゴに突っ込んだものになります。
主催の望月さんにも、サークル参加という貴重な経験をする機会を与えていただき感謝です。
しっかし、まさか自分がサークル参加側に立つとは。
2年くらい前だったら全く信じられなかっただろうなぁ。
ましてやメインコンテンツが小説だなんて、タイムスリップした本人から告げても信じてもらえなかったと思うw
続きで、そのメインコンテンツについて語ります。





