別館・空オア
PS・PSP・PSVita用ゲーム『俺の屍を越えてゆけ(通称:俺屍)』『俺屍2』のファンサイト。 俺屍語りや一族愛で(←ここでもやるのか)、日常、拍手お返事など、色々書いて描いてます(´▽`)
緑色
雲那一族の装束カラーは紫黒-苔色、岳のカラーリングはオール風ということで、5月4日のみどりの日に緑色繋がりで何か描きたいなと思っていました。
今作は岳のノリと勢いで押すのではなく、緑色の落ち着いたイメージの方に岳を合わせてみました。
森のようなこっくりと深みのある色合いと滲んだような質感を出したくて、普段あまり使わないにじみ墨ツールを使用。
髪と植物の塗りの質感を揃えて馴染ませるのが楽しかった。
ボタニカルってこんな風に滲んだ質感のイメージがある。
5月4日中にXのすべり込み投稿を間に合わせるべくかなり駆け足で描いた作品だけど、にじみ墨ツールだと時短しつつ独特の雰囲気も出せていいですね!
以下、愚痴です。
吐き終えたらゲームするし、今週も仕事に行くつもりなので、あまり深く心配しないで大丈夫です。
今の職場、業務上関わりの深い人の怒りの沸点が低いのと、自分より仕事できない認定している相手への言い方が露骨にキツくなる人が多い気がする。
自分より仕事ができないとは言っても、見下している側の人は経歴的にその特定の業務をうまくこなせて当然な一方、見下されている側の人はこれまでの経歴や性質から推察すると相対的に劣勢なのは当然のように見受けられる…んだけど、みんなその辺考慮しないんだろうか。そうだとしたらあまりに短絡的だなぁ。
まぁ、職場は友達同士で集まって好きなことばかりしているわけじゃないんだし、思いどおりにならないと不機嫌になるのは仕方のないことかもしれないけれども…。
前々からずっと心に引っ掛かっていたものの、転職して環境変わったんだからその差異が気になるのも当然。早く慣れないとと思っていました。
だけどいつまで経っても心に引っ掛かった違和感は取れないし、言い方がキツい人は入社から日が経ったことによる馴れで遠慮というか気遣いがなくなってきた。
すぐ機嫌が悪くなる人だと意識したら、意見はないかと声を掛けられたときですら、喉に何かがつっかえた感覚がしてなぜか声が出ない。
多少なりとも職場の人間関係の不和は受け入れる必要があるにしても、仕事に支障が出るのはちょっとなぁ…。
ついでに自部署は残業も多くて、上司は会議や打合せでずっと席を外していて現場を知らない。
何かトラブルがあった際は、報告しようにも上司は実務経験がないから業務に関わる”共通言語”に理解がなくて伝えるのが難しい+上司がせっかちで話している途中で「分からない分からない」と遮ってくる。
…実際にはやりたくないけど、理解する気がないんじゃないかと聞いてみたい。
そんなこんなで、業務内容に上乗せして前よりストレスがのしかかっているように感じる今日この頃。
ゲームしてきます!!





