別館・空オア
PS・PSP・PSVita用ゲーム『俺の屍を越えてゆけ(通称:俺屍)』『俺屍2』のファンサイト。 俺屍語りや一族愛で(←ここでもやるのか)、日常、拍手お返事など、色々書いて描いてます(´▽`)
夜戦
月舘家の細花で、『夜戦』。
何考えてるのか分からない不思議キャラは、夜の色がよく似合う。
煽り構図であご上のショートヘアを描くのが難しかった。
彼女、二次創作小説『思い色の還り道』の冒頭シーンでもかなりぶっ飛んでいましたが、根は生真面目。
だからこそ趣味の蕎麦打ちの研究もホントに真剣で、大筒に生地を詰めて打つなど、やれることは全部やる。
当主に就任してからは特にキリッとした表情がデフォルトで、得物が射撃武器なこともあり、見た目めちゃくちゃクールビューティー。
その一方で、息子の灯梧にも蕎麦打ちを仕込んでいたりと、蕎麦打ちに対する熱意はやたら熱い。
小説でキーになった灯梧の緋色の髪は細花譲り。
先日、前職の上司たちと会ってきました。
転職した私はもちろんのこと、前職は全国転勤があり、現在みんな別々の職場で働いています。
バーに入る前青白い月が綺麗だったので、1杯目はブルームーンを注文。
前職の人とは二次会でバーに行く機会もたまにあったけど、最近は居酒屋の一次会で終わっちゃう。
一度、最後の1杯でXYZをオーダーするという格好いいことをやってみたいなと思いつつ機会がなかったので、それもこの際やらせてもらいましたw
それぞれ今の仕事どうよ?とお決まりのテーマで始まり、人生相談のような話まで、年長者の経験や持論をじっくり聞いてきました。
思いどおりにいかないことがあったら割とすぐ諦めて受け入れがちな私に対して、元上司はまぁ職場の幹部という立場もあるからか、どうにか事態を変えられないかと周りに全力で働きかけるタイプ。
そんな人の話を聞いていたら、私もちゃんと周りに自分の意見を言う努力はしないとなぁってちょっと反省。
結構アルコール入ってたしお説教のつもりもなさそうだけど、勝手に喝を入れてもらった気になりました。
この人の意見やアドバイスなら素直に受け入れられるなって人との交流の大切さをしみじみ感じました。





