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別館・空オア

PS・PSP・PSVita用ゲーム『俺の屍を越えてゆけ(通称:俺屍)』『俺屍2』のファンサイト。 俺屍語りや一族愛で(←ここでもやるのか)、日常、拍手お返事など、色々書いて描いてます(´▽`)

頭痛の話

今週は自分でもビックリするくらい頭痛がひどくて、ちょっと大変な一週間でした。

私が処方してもらってるのはトリプタン製剤なのですが、飲むのが遅いと効かないらしい。
今回完全に服薬タイミングをミスってえらい目に遭いました。

頭痛いような気がしないでもない…けどハッキリしないしまぁいいやと思ってそのまま会議に入ったら、時間が経つにつれて明らかに痛み始めてる!
でも会議室に薬持ち込んでないし、我慢我慢。
で、結局痛みが出てから1時間以上経って服薬。
薬飲んだのに全然効かなかったのは、飲むのが遅すぎたからみたい。

今日病院でそんな話をしていたのですが、多少の頭痛、1, 2時間は我慢しちゃいません?
あまり薬に頼りすぎるのも良くない気がして、まずはそのまま様子見をしてしまう。
というか、逆にみんなそんなすぐに薬飲んでるのだろうかと不思議に思う。

頭痛発作時だけじゃなくて普段から若干その気はあったのですが、私はどうやら光と大きな音が苦手なようで、何か対策はないか調査中です。

一人暮らしをしていたときは特に気にならなかったものの、家族と暮らしているとどうしてもそのあたりの調整ができず…。
家族は感覚過敏と無縁な人たちで、むしろ耳が遠めでテレビとかの音量は大きく設定しがち。
苦手だと言っても、他者の感覚を想像するなんて難しいのか理解が得られない。
もー、難しいですねー!

環境を変えられないなら自分の身の回り品から整えていくしかないということで、先ほど日中用の耳栓をポチってみました。

光に対しては、外出時は手持ちのサングラスでよし。

仕事や家で文字を読むときは、PCの輝度を低レベルに設定する、と。これも今までどおり。

で、一番の問題は実は前々から悩んでることと関係していて、イラストを描くときにPCの輝度をある程度上げないと色味がよく分からないこと。
線画など色味を見る必要のない作業ではめちゃくちゃ画面を暗くして作業していて、塗りと加工だけ輝度を60%~80%くらいまで上げて作業しています。
輝度何%での見え方に合わせて加工するのが正しいのか、いまだに分かんない。

塗りと加工のときの輝度もみんなどれくらいに設定してるのか気になる。

そうこう書いている裏では、閃の軌跡Ⅲをダウンロード中です。

職場の人々が口をそろえてストレスが原因じゃないかと言うだけあって(…たしかに一理ある)、頭痛もうっすら残っているもののストレス解消も大事ですし、ちょっくらエレボニア帝国に行ってきます。
あらすじも見ずにエレボニア帝国言ってるので、全然違う土地でスタートする可能性もあり。
舞台がどこになるかも含めて楽しみ。

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初の海外旅行

初めての海外旅行に行ってきましたー!

行き先は韓国。

某歌い手さんたちの行ったお店を背景に、灯梧と左由梨で記念撮影!
(一人行動した途端にこれだよw)
この写真を取ってる間、前を通らず少し待ってくれた欧米系のお姉さんThankyou!

定番の観光地に行って……

景福宮(キョンボックン)

ソウルタワー

屋台ではタンフルを買ってみた。

そして私的この旅一番の目的は……パーソナルカラー診断!!


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・・・憧れのカラー診断

アンソロのネタ

こちらの企画に参加させていただきます!

アンソロ『散るは華の如く(仮)』

原稿の〆切まで1年以上あるけれど、何を描こうか考えるのに時間がかかる私は、もうそろそろ構想くらい始めないとと思っている。
主催のほうで隠しお題も用意してくださっていて、せっかくだからそれに係るネタで創作したい気もする。

募集要項を頭に叩き込み、プレイ記録を読み返し、家系図から一族個々の関係性を洗い出して…。
昨日は気づいたら夕方になってましたが、いまだネタは定まらず。

一応、いつかやりたくて温めてるネタはあるんですよ?
ずっと白紙のままだけどw

そのネタも入れてカウントすると、今のところ方向性としては4択。
多い。

  1. さっきの「いつかやりたいネタ」で、カラーイラスト1枚+小説(ページ数的に小話程度におさめたい)。
    昨年のWebオンリーイベントで検討していたものの、緋色をテーマにした作品群のボリュームが膨れ上がったせいで手が回らなくなった、紅色がテーマの作品です。
  2. 「色に纏わるテーマ」で例示されていた数色から、カラーイラストを何枚か。
    これを機に、普段あまり使わない色に挑戦してみるのもいいかもと。
  3. 「色に纏わるテーマ」にちなんで、同系色縛りでカラーイラストを何枚か。
    ひと口に〇〇色といっても若干の色の差をつけて、その微妙な差分で色遊びするの好きなんです。
  4. 掲載済作品も寄稿可能とのお言葉に甘えて、小説『思い色の還り道』の紙媒体化+第7世代の新規カラーイラスト。

実際に書き出してみるとワクワクが広がりますね。どれも楽しそう!
いつもワクワクする企画を立ち上げてくださる望月さんに感謝です。
そのお返しというと何だか変な感じですが、私も寄稿作品を通して企画の一助になればいいなと思います。

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W杯

最近、ワールドカップにハマっています。
毎晩のデイリーハイライトが楽しみ。

サッカーの知識は小学校で習った最低限のルールと、昔友人に借りたイナイレで覚えたFW/MF/DFの分類程度。
(どうやらさらに細かく役割が分かれているようだけど、深掘りしないでいる。)

ワールドカップが4年に1回ということも今年知ったばかりで恐ろしく無関心だった私。
ダイジェストで、オランダ戦のWヘディングシュート(あれは奇跡のネタシュートだと思う)とその後のインタビューを見て、日本代表の人たちおもしろすぎるな!?と急に興味が湧きました。


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・・・楽しみ方がズレてる自覚はある

夜戦

月舘家の細花で、『夜戦』。
何考えてるのか分からない不思議キャラは、夜の色がよく似合う。

煽り構図であご上のショートヘアを描くのが難しかった。

彼女、二次創作小説『思い色の還り道』の冒頭シーンでもかなりぶっ飛んでいましたが、根は生真面目。
だからこそ趣味の蕎麦打ちの研究もホントに真剣で、大筒に生地を詰めて打つなど、やれることは全部やる。

当主に就任してからは特にキリッとした表情がデフォルトで、得物が射撃武器なこともあり、見た目めちゃくちゃクールビューティー。
その一方で、息子の灯梧にも蕎麦打ちを仕込んでいたりと、蕎麦打ちに対する熱意はやたら熱い。

小説でキーになった灯梧の緋色の髪は細花譲り。


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・・・ブルームーン

緑色

雲那一族の装束カラーは紫黒-苔色、岳のカラーリングはオール風ということで、5月4日のみどりの日に緑色繋がりで何か描きたいなと思っていました。

今作は岳のノリと勢いで押すのではなく、緑色の落ち着いたイメージの方に岳を合わせてみました。

森のようなこっくりと深みのある色合いと滲んだような質感を出したくて、普段あまり使わないにじみ墨ツールを使用。
髪と植物の塗りの質感を揃えて馴染ませるのが楽しかった。
ボタニカルってこんな風に滲んだ質感のイメージがある。

5月4日中にXのすべり込み投稿を間に合わせるべくかなり駆け足で描いた作品だけど、にじみ墨ツールだと時短しつつ独特の雰囲気も出せていいですね!

以下、愚痴です。
吐き終えたらゲームするし、今週も仕事に行くつもりなので、あまり深く心配しないで大丈夫です。


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・・・つづきはこちら

線画データ発掘

趣味が多いのはないよりいいと思うけど、その全部を満喫するには時間が足りない。

1か月ほど前に描いたイラストも、こっちに載せそびれたままになっていた。

月舘一族の優樹也(ゆきや)。
愛称:ゆきやん

来訪時にイツ花から体格が良いと言われたけれど、何だろう…顔の雰囲気かな、あまり高身長という意味での体格の良さはイメージができなかった。
それで「背は低いけど筋肉質なのか!そうなのか!」という解釈に至った。

同世代の美凛(みりん)とは身長差わずか。
優樹也150cm、美凛145cm。
美凛は低身長ながら、イツ花曰く立派なお胸をしていて背筋が綺麗。
そんな二人は負けず嫌い同士で、日々身長をめぐってしょうもない争いを繰り広げている。

悲願達成後、雲那家に続く子孫を残すけど相手は美凛ではない。
美凛と優樹也はマジで単なる(身長的な意味での)ライバル関係で、最終世代で双璧をなすアタッカー同士。

このイラストの線画は2023年製。
なんで線画が完成したところで止まってたのかは分からない。

私の場合、線画までの過程がなかなか思うようにいかず頭を抱えるポイントで、色塗りと加工が一番楽しいのに、ちょうど美味しいタイミングで描くのをやめていたのは本当になんだったんだろう。

この頃まとまった休みがないと線画を描くのが少し億劫で、誰か線画まで描いてくれないかな〜、もしくは線画交換してくれないかな〜とか思ってる。
あっ、交換だったら結局自分も線画描かないといけないのか。

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プロフィール

HN:
真珠(まじゅ)
性別:
女性
趣味:
食べること、お絵描き、ゲーム等々
自己紹介:
俺屍一族を愛して止まない。
俺屍のファンブログですが、他ジャンルや日常話も好きに語っています。
過去のイラスト作品はpixivでまとめています。

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